ばか犬クンの野球観戦日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

映画

映画「ぼくを探しに」

仕事帰りに映画を観て来ました。
この映画はアタリでしたね~。

毎日毎日同じことを繰り返す
そんな暮らしをしている主人公ポール。
マダム・プルーストに出会ってから
だんだんと変わってゆく物語。

幼かった頃の記憶の場面では
カエルのバンドが良かった~。

「パパ」と言うエンディングが
私は、とても力づけられたというか...
観て良かった~と思いましたね。

飼い主より

映画「ぼくを探しに」

仕事帰りに映画鑑賞。

今回の映画はアタリです。とても良かった~。

幼い頃に両親をなくした主人公のポール。

毎日毎日同じことを繰り返す。

叔母姉妹のダンス教室?でピアノを弾く。

この繰り返しの毎日がマダム・プルーストに出会って

変わってゆく物語。

幼い頃の記憶する思い出したりね。

カエルのバンドの場面が私は好きでしたね。

こういう映画らしい?っていうのかな~

こういう映画、好きだなあ~と思います

映画「グランド・ブダペスト・ホテル」

今日は久しぶりに仕事帰りに

映画を観て参りました。

好きな俳優も出ているし

こういう映画ってけっこー好きですね。

シュテファン・ツヴァイクの作品に

影響をうけたって?そうなのかも。と

思いつつも私が読んだことがあるのは

チェスの話くらいですけど。

あ~また近いうちに映画観に行こうっと。

映画 グランド・ブダペスト・ホテル

ようやく映画を観に行って来ました!
こういう映画ってけっこー好きです。

仕事帰りに映画を観るって
ちょっとぜいたく?

飼い主よりちょい回復

シネマ歌舞伎「身替座禅」

いや〜面白かった~
十七世勘三郎の右京が素晴らしかったです!
奥方(十七世 市村羽左衛門)も、コワイですよ~〜。

五世勘九郎の太郎冠者も、
動きがね面白いんですよね。

飼い主よりちょい回復

シネマ歌舞伎「船弁慶」「二人椀久」「年増」

本日はシネマ歌舞伎クラシックを観に行きましたよ〜。

「船弁慶」初めて観ました。
いや〜良かったですね!
今度は能で観てみたいわ~。

「二人椀久」も素晴らしかったです。
もっと富十郎さん観ておけばよかったなあ~と
いまさら後悔しています。

「年増」DVD持っているのに
観に来ちゃったのでした。


飼い主よりちょこっと消耗

シネマ歌舞伎クラシック「隅田川」

今日はシネマ歌舞伎を観に行ってきました。
演目は「隅田川」

歌右衛門と勘三郎(十七世)の舞台を
楽しんできましたよ~。

私のようにこの二人の名優に
間に合わなかった者には有難いですね。


飼い主よりシネマ歌舞伎で回復

映画「チョコレートドーナツ」

会社帰りに映画を観てきました。

サービスデイのため、1000円で観られる日だったので

か どうかはわかりませんが、大変な人出でした。

映画「チョコレートドーナツ」

急に思い立って仕事帰りに
レイトショーを観てきました。

いや~1000円で観られる
サービスデイだったからか
大変な人出でしたよ。
とにかく大人気な映画なようで
「ロングラン決定!」とポスターに
書いてありましたよん。


飼い主より いい映画で充電

映画「陸軍登戸研究所」

映画の日、映画見に行ってきました。

お目当ては「陸軍登戸研究所」です。

かなり混んでましたとよ~近所の映画館。

初日だったり1000円という割引き価格の日だし

そして、監督舞台あいさつもあったからだね~。

ラジオでこの映画が紹介されていて

観たいな~と思っていたので観られて良かったですね。

映画「クロワッサンで朝食を」

仕事帰りに映画観てきました~。

エストニアの女性が、老母を看取ってから

「家政婦」の仕事はあるとパリに出てくる。

”あこがれのパリ”

 

彼女が世話をする女性もエストニア出身だけれども

人生のほとんどをパリで過ごしている女性。

ほとんどパリっ子。

 

そこからはじまる物語です。

ん~こういう大人の映画って感じで

余計な説明もなくて。。。いいなあ~と思います。

 

日本映画って子ども向けだったり、

若者だけが主人公だったりしてね~

ハリウッド映画もそうだしね。。。

映画「立候補」

会社帰りに映画観てきましたよ~。

わりと良くできた映画でしたね。

私、街頭演説などを観に行ったことのないので

(人混みが苦手なのでね

こんな光景なんだ。。。びっくりしましたね。

映画「スタンリーのお弁当箱」

今日、観てきました。
ん~私は好きな映画です。

インド映画というと歌って踊って
お色直しして、また踊って
という映画のイメージですが
この映画はスタンリー君と
お友達と学校の先生の話です。

そして「お弁当箱」が中心に
話が展開します。

かわいい映画という宣伝文句でしたけれど
私は「かわいいだけじゃない」という感想でしたと。

映画「愛について、ある土曜日の面会室」

仕事帰りに映画館へ寄ってみました。

こういう寄り道もたまにはイイものです。

 

観たのはフランス映画かな?

「愛について、ある土曜日の面会室」

この映画で描かれている後、どうなるのかな~と

思わせてくれる映画はわりと好きですね。私は。。。

映画「大丈夫。」

またまた観てしまった。私は好きな映画です。

 

そしてなによりの良かったことは。。。

映画上映後に前回もらえなかった

本にサインをいただいたこと。

 

ラジオで紹介されていた映画を観に行ったことから

はじまった「縁」ですが、

こうして映画に登場した医師に実際会う機会が

巡ってくるなんて思ってもみませんでしたね~

映画「風のかたち ドクター編」

日比谷の図書館でドキュメンタリー映画を上映しています。

というワケで時々見に行っています。

 

数年前に映画館で観た映画「風のかたち」のドクター編。

登場するのは主に3人の医師。

こういう医師がいるって素晴らしいなあと

思える映画でした。

 

午前中に映画上映。

午後の部はこの映画に登場する医師の一人による

トークイベントがありましたので、こちらも参加!

 

残念なことに本にサインいただく予定が

本を忘れてしまった。

映画「奈緒ちゃん」を観る。

「奈緒ちゃん」という女の子が主人公で

彼女の家族と友達や近所の人たちのドキュメンタリー映画です。

1995年に作られた映画です。

そして、「奈緒ちゃん」は、ほぼ私と同い年なので

食卓の風景などがとても懐かしい。

私も子供の頃に見たことのあるものが

たくさん映画の中にあったので、懐かしく思いました。

 

でも、古い映画とは感じませんでしたね。

とても良い映画でしたので、なんだか幸せな気分になります。

映画「ビラルの世界」

今日も映画を観てきましたよぉ~。

「ビラルの世界」という、これもドキュメンタリー映画です。

インドのスラム街に住む いたずらっこビラルに

密着?したドキュメンタリー映画。

 

なんだか最近ドキュメンタリー映画を

多く観ているなぁ~

たまたまですけどね!

映画「大丈夫。」

映画館で見逃した映画「大丈夫。」

ドキュメンタリー映画って長い期間上映していないことが多く

見逃してしまうこともあるのです。

しかし、上映をしているのをみつけて

「やったー」と喜び勇んで観てきました!

 

「風のかたち」という映画に登場する

小児科医の先生に密着取材したような

ドキュメンタリー映画です。

 

ここ最近は腹立たしいことも多くって

怒りっぽくなっていた私ですが、

こういう映画を観ると、気持ちが優しくなります。

怒ってばかりいる自分を改めなきゃね~と思いますよ。

 

素敵な映画を観るって私にはとても大事なコトです!

映画「モンサントの不自然な食べ物」

雨の日曜日映画館へ行ってきました。

「モンサントの不自然な食べ物」という邦題の

フランス映画です。

 

映画の演出でしょうか?

インターネットでモンサント社の情報を検索し

で、情報を発表している人へのインタビューへ

という流れがちょっとヘンな感じですが。。。

 

口に入る食べ物について、恐ろしくなる映画ですね。

ん~こういうモノを食べているのですね。私たちは。。。

映画「Like Someone in Love」

この映画はただ好きな監督のだからという

ただそれだけの理由で観ました。

1日は映画サービスデーなので1000円で安いのでね。

 

イイ映画だったと思う。私好みだしね。

やや怖かったね~。観ててビクッとしちゃった。

映画「傍」

昨年3月の東北地方太平洋沖地震。

この大地震の被害にあった地域に友人をたずねて

その日常の日々を撮影した、地味な映画です。

こういう地味な映画って私は好きです。

 

最近ではすっかり大地震のことや

原子力発電所の事故のこととかを扱わなくなったTV等。

 

TVでは忘れてしまっているようで、

だからこそ、こういう映画を観なくちゃって思うのです。

映画「オロ」「夏の祈り」

映画サービスデーが土曜日なので2本みちゃった。

「オロ」というチベット出身の少年のドキュメンタリーと

「夏の祈り」という、ドキュメンタリー映画。

2本目は、ややまとまってなかった気がするけれど

今までよく知らなかったコトを教えてくれる

そんな映画でした。

映画「ニッポンの嘘」

これは良かった。


本当に観て良かったと思える
骨太な映画でした。 

映画「ミッドナイト・イン・パリ」

こういう楽しい映画って好きですね~

ガートルード・スタイン役が良かった!
見た目も似ていたような気がします。

映画「誰も知らない基地のこと」

見に行きましたよ!

実に興味深い映画でした。

いや~アメリカ軍の基地が

こんなに多くの国にあるなんて。。。

知らなかったね~

映画「別離」

映画は、ある夫婦に離婚申し立ての場面からはじましました。

妻が海外へ移住したいのに夫が反対、

そのため、妻が離婚を申し立てているという物語。

離婚騒動の話かと思いきや、より複雑な方向へと向かいます。

いやー引き込まれる映画でした。

映画「おいしいコーヒーの真実」

映画館で見逃した。

こういう種類のものがレンタル店に

あるとは意外でした。

エンターテインメントじゃないしね。

 

それなりに見る価値はありましたよ。

映画「光のほうへ」

映画館見ようかどうしようかしているうちに

見逃したものをDVDで見ました。

悲しく辛い話だと思いつつも

邦題の「光のほうへ」というのが

多少はいい方向へ向かっていく話かな?

と思い見てみました。

 

ん~いい方向へきっと向かって行くと

そう願うようにして最後の場面を見ました。

やはり辛い話でしたね。。。

 

ちなみに原題は「SUBMARINO」

映画「ロルナの祈り」

「少年と自転車」「ある子供」と

プロフィール

栄光の背番号3

引退後の巨人ファン老人。外傷性くも膜下出血で死にかけた。そのリハビリで球場へ出かけたところおかげさまで元気になり、翌年からは本格参戦し始めた。そんな様子を家族は「ばか犬クン」と名づけて冷笑していた。しかし人間いつ死ぬかわかんというのは皆同じ、中高年家族は全体的に金の使い方が変化してきた・・・
「ばか犬」ブログ、ほかに登場人物は「飼い主」と「世話人」、本人は投稿しない・・・

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