ばか犬クンの野球観戦日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

映画

始球式。

始球式に役者仲代達矢が登場!!
いや~映画「海辺のリア」の宣伝で
こんなにコトをするのですね〜。

飼い主より

映画「ありがとう」

ドキュメンタリー映画を
観に行って来ました。
奈緒ちゃんシリーズ第三弾
このシリーズは好きなのです。
最新作が7月に上映されるので
観に行く予定です。

5月の計画 飼い主編

今月は、やっぱり少なめです。

【映画】
ありがとう

【舞踊】
名作歌舞伎舞踊

【チケット手配】
六月大歌舞伎

飼い主より

ドキュメンタリー映画祭

歌舞伎を観た後、寄り道して
映画祭に行っちゃいました。
映画上映まで時間があったので
美味しいパンケーキを
買って食べました。
観た映画は「いのちのかたち」です。

映画「殺人狂時代」「大菩薩峠」

久しぶりに映画館で映画観ました〜。

それも2本立てです。

岡本喜八監督作品の「殺人狂時代」と「大菩薩峠」です。

殺人狂時代では、とぼけた男

気がつけばカッコイイ男になって!?

またとぼけた男に戻るという映画でした。

1967年の映画のようですが、

まったく古くないですね。

大菩薩峠はニヒルな?机竜之介が私はけっこう好き。

殺陣が迫力ありましたね〜。

三船敏郎の場面も素晴らしかったです。

雷蔵主演の大菩薩峠より私は

この映画の方が好みですね。

映画は好きなんですが、やっぱり2本立てだと

長時間で帰りの時刻は遅くなって

寒い寒いまだまだ冬ですよ!

映画「女優」(監督 衣笠貞之助)

1947年の戦後まもなくにつくられた映画ですが

決して古くなっていない映画でした。

山田五十鈴が演じる研究生が

目を輝かせて授業をきいている姿が

とってもイイです。

イプセンの「人形の家」で主演し、

脚光を浴びて女優として

成功するけれど・・・。

支え続けた島村を失って、

はかなく死を迎える。

 文芸協会という組織の中で

須磨子の個性が認めてもらえなかったり

俳優という芸術性を重んじるはずなのに

多様性を認めあったりお互いの個性を

許し合うことができずに組織の規則ばかりが

重要視されてしまうのが実に現代にも

大いに通じるものだと思いました。

映画鑑賞?

基本的に映画に興味のない犬クン。
でもお留守番の時に録画して観ていない映画を
なんとなく再生してみました。
「三丁目の夕日」って映画かな?
高度経済成長期の日本を描いているので
世代的にはピッタリだからかな?
意外に面白く鑑賞している様子。
楽しいのなら何よりですね!

飼い主より

映画「ぴぐれっと」

本日は映画にお出かけです。

「奈緒ちゃん」というドキュメンタリー映画の続編です。

観たかったのよね〜。

奈緒ちゃんと私はほぼ同じくらいの年齢なので

なんだか懐かしい気分になる映画なので大好きです。

映画「オン・ザ・ハイウェイ その夜 86分」

本日は映画サービスデーです。
せっかく1000円で映画館で観られるので
行って来ました。

この映画館で大人気なのは「野火」ですが
私はこの映画を観る勇気がありません。
ということで「オン・ザ・ハイウェイ」を観ました。

この映画、主人公は自動車を運転する男ひとり。
他の登場人物は電話の声のなのです!
運転しながらひっきりなしに電話するのよ!

大切な仕事の現場からとびだして
ロンドンへ向かっている主人公。
仕事に家族に難しいコトをなんとか
乗り切ろうとしつつもうまくいかないのよね~。

いや~~私は自動車事故を心配しながら
映画を観ていました。
場面はずーと自動車の中なのですが
飽きることなくスピード感?もあって
あっという間に観終わったのでした。
こういう映画もありなんですね!

映画「オン・ザ・ハイウェイその夜、86分」

1台の乗用車が走りはじめたところから
映画がはじまる。
そして、この映画の登場人物は運転手のみ。
他は電話の声のみ。

運転しながら電話し続ける主人公。
いや〜~観ながらね私ハラハラしちゃった。
急用があって職場をとびだしてロンドンへ向かっているが
主人公は大プロジェクトの責任者なのよ。
自分の代わりに部下に仕事を任せようと
電話でいろいろ指示するのですが、もー大変!

こんな電話しなが運転してたら事故でも
起こしちゃうよーと私は心配したのです。

で、自宅へも電話するのよ。
急用のため今日は帰れないとね。
その理由がね〜。こちらはもっと深刻な内容なの。

ハイウェイをおりて映画は終わるのです。
いや〜~スピード感のある映画でした。

飼い主より

映画「ゆずり葉の頃」

映像の美しい不思議な映画でした。

海外から急に帰国して
母の住む実家ヘ行くと留守。
合鍵があるので家には入れるのですけど。

隣人に旅行しているらしいと聞き
行き先を軽井沢と推理して出かける。
連絡が取れないのに行きそうな美術館に行くが
やっぱり会えずにすぐに東京に戻るが
何度も軽井沢の美術館へ行くの。
もうちょっとで会えそうなのですけどね。
私としては、話のながれに無理を感じてしまう。

でもね、お寺の池の場面など
映像が美しくて、いい映画だなあとも思う。
詩みたいな映画かな?

飼い主より

映画「エレファント・ソング」

ラジオで紹介していなければ
観に行かなっただろう映画です。

今、監督としても俳優としても
話題になっている方が出演されているようですが
私はそういうコトには疎いので。

でも観て良かったかな。
映画としてよくできていると思いましたし。

飼い主より

映画「追憶と、踊りながら」

ロンドンに暮らす初老の女性とイギリス人青年の物語。

初老の女性はカンボジア系中国人で英語はできない。
現在は、老人ホームのようなところで暮らしているが
一人息子と一緒に暮らしたかった。
しかし、最近大事な一人息子を亡くしたのです。

その一人息子の親友のイギリス人青年。

言葉が通じない二人の対話の物語かな?
言葉も文化的背景も異なる二人が
亡くなった人を間にして向き合う。
その心の動きがていねいに描かれているのが
私はいいなあと思いました。

飼い主より

映画「サンドラの週末」

この映画監督の作品は好きなので
今回も観に行って来ました。

あらすじは、休職中に
サンドラの復職かボーナスか、どちらかを
選ぶように迫られた同僚の投票で
復職ができなくなった?サンドラ。
投票の際に主任の圧力があったので
月曜日の再投票が認められた!

そこで週末に同僚に復職に投票してほしいと
会って依頼するというシンプルな話。

同僚たちにとってボーナスは必要なのは
よく分かるサンドラだから、無理よ〜~
と思いながらも夫に励まされながら
「できれば復職に投票して欲しいと」
会って話すサンドラに賛同してくれる同僚もいて
なんだか観ていて身につまされるな〜と思うのでした。

でも、観てよかったと思える映画でした。

飼い主より

グランドシネマ「日本橋」

観に行って来ましたよ~。

原作は、大好きな泉鏡花。
ああ〜~感想書けません!

飼い主より

映画「はじまりのうた」

GWのしめくくりは映画館
今日もご近所のお気に入り映画館へお出掛け。
いや〜混んでいましたね。
チケット買ってから整理番号順に
並んでから入場しました。大盛況です。

観た映画は「はじまりのうた」です。
恋人と一緒にニューヨークへ来た女性が主人公かな?
彼女自身もシンガーソングライターで友人が出演する
ライブハウスで自分の歌を披露するの。しぶしぶね!
だって急にムチャぶりするんですもん。
で、それを偶然聴いていたのが音楽プロデューサーの男性なの。

それからはじまる物語。
ライブの場面がとてもいいの!
観終わって明るい気持ちになれる映画って
いいなあ〜と思いました。

飼い主より

映画「はじまりのうた」

連休のしめくくりは映画館です。
またも、ご近所のお気に入り映画館へお出掛け。
観た映画は「はじまりのうた」です。
ライブの場面がとってもイイです。

ニューヨークへ恋人とともにやってきた
女性が主人公かな?
彼女自身も作曲するシンガーソングライターで
友人が歌うライブハウスで自作の歌を披露するの。
しぶしぶね~。だって急にムチャぶりするんですもん!

で、それを偶然聴いていたのが、ほろ酔いの
音楽プロデューサーの男性。
彼が歌を聴きながら、ここにドラムが入って
ここはピアノという感じにアレンジを想像するトコロ。
この場面が私は好きですね!うん、いいね~。

映画を観終わった後に明るい気持ちになれるのが
いいよね~。

映画「パレードへようこそ」

GWは映画館へ出かけました。
さすがGWで、たくさんの人がいて
混んでいましたね。

観た映画は「パレードへようこそ」です。
ストをしている炭鉱夫への支援からはじまる物語。
実話を元にしているとはいえ実際は茨の道だったろうと。。。

少数派が基本的人権をもとめて差別に立ち向かい
権力にも屈せずに連帯して闘う!

私たちの世界も少数派が抑圧されないで
生きて行けたらと思いながら
映画を観ていました。

飼い主より

映画「パレードへようこそ」

GWは映画館で!
ということで、ご近所の映画館へ行って来ました。
いや~混んでいました!と~っても。

女性サービスデーの水曜日なので
私は、1000円で映画鑑賞。
観た映画は「パレードへようこそ」です。
ストをしている炭鉱夫の支援からはじまる物語。
実話を元にしているとはいえ
少数派の基本的人権を求める道のりは
もっと大変だったろうと。。。

私たちの世界も少数派が抑圧されないと
いいのになあと思いながら映画を
観ていました。

久しぶりの映画鑑賞。

シャーリー・マクレーン出演の映画なので
「トレヴィの泉で二度目のの恋を」
観てきました〜~

クリストファー・ブラマーもいいね〜。
いいよね~こういう大人の恋物語?

続けてもう一本、
「パリよ、永遠に」も観ちゃった。
名優二人の対決?
なかなか見ごたえありましたね。

飼い主より

映画「オオカミは嘘をつく」

暴力シーンは苦手なのに
なぜか、拷問場面を覚悟して
観に行ってきました。

たぶん映画としては
よくできているんだろうけれども。。。
やっぱり苦手でした。

「予測不能」という宣伝文句でしたが、ね~。
予測どおりでしたが。。。


飼い主より

映画「妻の病」

日比谷文化図書館へ映画を観に行って来ました。

「妻の病」こういう映画

地味かもしれないけれど

心にしみるイイ映画でした。

映画「めぐり逢わせのお弁当」

歌って踊ってのインド映画ではありませんが

なかなか好みでした。

お弁当の配達間違いから始まった

見知らぬ二人の手紙のやりとり。

手紙をそっとひとりで読んだり

返事が待ち遠しかったり。

メールや携帯電話ですぐ連絡とれてしまうのに

手紙のやりとりは、なかなか楽しいかも。

この二人会おうとするのだけれど

さあ会ったのかな~といろいろ想像できる

そういう映画っていいのよね~。

映画「めぐり逢わせのお弁当」

「スタンリーのお弁当」以来のインド映画ですね。
歌って踊ってのインド映画もいいけど
踊らないのもいいよね。

お弁当の配達間違いから始まった
見知らぬ二人の手紙のやりとり。

こっそりと手紙を読んだり
返事が待ち遠しかったり。
そんなコトって携帯電話やメールの時代では
新鮮ですね~。

この二人会おうと葉するのだけれども
会ったのかな~どうしたのかな~って
このいろいろ想像できる終わり方が
私は好きです!


飼い主より

映画「ジゴロ・イン・ニューヨーク」

行きつけの?映画館でスタンプたまったので

無料で観られるーーというので

観に行ってきましたウッディ・アレンが出演している映画

 

いやーおっさん二人のコンビがいいね。

 

ご近所の「特別な未亡人」に対して

「ふれあいが大事なんだよ」言い聞かせて

セラピー?を受けるの。

これが副業の目的だったのかなあとも思ったりしてね。

なかなか面白かったですよ。

映画「ジゴロ・イン・ニューヨーク」

今日は、いつも行く映画館で
スタンプがたまったので
無料で映画が観られるの!
お得よね。

飼い主より

映画「ぼくを探しに」

仕事帰りに映画を観て来ました。
この映画はアタリでしたね~。

毎日毎日同じことを繰り返す
そんな暮らしをしている主人公ポール。
マダム・プルーストに出会ってから
だんだんと変わってゆく物語。

幼かった頃の記憶の場面では
カエルのバンドが良かった~。

「パパ」と言うエンディングが
私は、とても力づけられたというか...
観て良かった~と思いましたね。

飼い主より

映画「ぼくを探しに」

仕事帰りに映画鑑賞。

今回の映画はアタリです。とても良かった~。

幼い頃に両親をなくした主人公のポール。

毎日毎日同じことを繰り返す。

叔母姉妹のダンス教室?でピアノを弾く。

この繰り返しの毎日がマダム・プルーストに出会って

変わってゆく物語。

幼い頃の記憶する思い出したりね。

カエルのバンドの場面が私は好きでしたね。

こういう映画らしい?っていうのかな~

こういう映画、好きだなあ~と思います

映画「グランド・ブダペスト・ホテル」

今日は久しぶりに仕事帰りに

映画を観て参りました。

好きな俳優も出ているし

こういう映画ってけっこー好きですね。

シュテファン・ツヴァイクの作品に

影響をうけたって?そうなのかも。と

思いつつも私が読んだことがあるのは

チェスの話くらいですけど。

あ~また近いうちに映画観に行こうっと。

映画 グランド・ブダペスト・ホテル

ようやく映画を観に行って来ました!
こういう映画ってけっこー好きです。

仕事帰りに映画を観るって
ちょっとぜいたく?

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