ばか犬クンの野球観戦日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

テレビ観戦をやめて球場へ/飼い主・世話人、家族の日記

飼い主日記

観劇「2.8次元」

久しぶりのラッパ屋ですが
いいですね~安定のラッパ屋。
ラッパ屋

いつ観ても面白いです!

飼い主より

観劇「アミとナミ」

桃唄309を久しぶりに観てきました。
ハンセン病をあつかっているというので
興味があったのですが、ちょっとつかみどころがない?
ん~。でも、機会があれば観に行きたいですね。

飼い主より

観劇「wakasagi-ワカサギー」

以前観劇時にもらったフライアーで
ちょっと気になって行ったのですが。。。
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コレは私にはムリでした。冒険すると
ちょっと自分には理解不能な舞台も観ちゃうのよね〜。
若者とかアニメファンに人気な劇団のようでした。

飼い主より

観劇「ボッコちゃん」

星新一のショートショートは大好きなので
ちょっと観に行って来ました。
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ん〜原作に沿っていて「ボッコちゃん」他
いくつかの作品の舞台化、面白いのだけれど
なんだろう…面白いのにもの足りない?
原作への愛が強すぎたかしら

飼い主より

観劇「獣の柱」

初めてのイキウメの舞台にチャレンジです。
大人気との噂?でしたが、ふつーにチケットは
買えて良かったです。

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ファンタジーな?出来事が日常生活に
入り込んでくるのがなんだか自然で妙にリアル?
いや~内容はある意味荒唐無稽なのに
あの映画未知との遭遇みたいに受け入れてしまう
これって作家がうまいのかな?
また機会があったらイキウメ観たいですね。

飼い主より

観劇「ご馳走」

面白かったけれど…。
ん~どうだろう。
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飼い主より

観劇「Taking Sides」

「偉大なる指揮者フルトヴェングラーはナチスの協力者なのか?」
という戦争裁判を題材にした舞台です。
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飼い主より

観劇「山の声」

「埒もなく~」を観てチケット買っちゃた!
で観に行って良かったかな。
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独りで登山するとさびしくて、グループで山登りしている
人たちに混じりたくなるけれど、仲間にはなれない。
この感じ?誰もが体験する葛藤ですね。

飼い主より

観劇「埒もなく汚れなく」

劇作家の創作ってどんな感じかな?なんて
そんな興味から観に行った舞台でした。
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終演後には「山の声」を観たいと思ってしまった。
うーん、すっかりワナにはまった感じ?でした。

飼い主より

観劇「木の上の軍隊」

普天間かおりさんを観たくってね。
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私、こまつ座のファンでは
なかったのですけれど。
初めてのこまつ座わりと好きかも?

飼い主より

観劇「壁の中の妖精」

一人ミュージカルを初めて観ました
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長年上演されているだけに
練り上げられている素晴らしい舞台でした。

飼い主より

観劇 新作CLASSICS「罰」

悪夢の?十連休の最終日は狂言でした。
他に外出はなく自宅待機でした。

さて狂言は「かけとり」が私は大好きです。
これは落語でおなじみの演目ですが
狂言にするのもありですね~。
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私、最近の歌舞伎の新作モノには
置いていかれてしまっていますが
新作狂言はけっこう好きです。

飼い主より

四月大歌舞伎「実盛物語」

「御存鈴ヶ森」もね~吉右衛門観たいなあと思いつつ
なにをおいても仁左右衛門の「実盛物語」を観て来ました!

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文楽で観たときに好きになった演目ですが
今までは歌舞伎で観る私は面白みが少なく感じるのですが
やはり仁左右衛門さんだからでしょうか面白いのですよ。
いや~歌舞伎ではやっぱり仁左右衛門さんは見逃せません!

飼い主より

観劇「ヒトハミナ、ヒトナミ」

この作家の舞台を観て観たかったのです。
以前、とある小劇場で「逢いにいくの、雨だけど」の
フライアーを観ていたら「この作家面白いよ」と
お隣の席が教えてくれたのです。
残念ながら「逢にいくの~」は観に行かれなくて
そのため今回楽しみにいていました。

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介護の場面を舞台にしてさまざまな問題が
てんこ盛りに表出する物語です。
あまりにもたくさんの問題が提示されるけれど
ごちゃごちゃになることもなく
考えさせられながらも実に楽しい舞台だった。

飼い主より

観劇「つながりのレシピ」

主人公は会社を辞めた普通の男。
亡き妻は自宅で手作りパン屋をしていたのだが
ふとしたことで妻のレシピでパンを作ってみることになる。
仕事人間だった男が様々な人々と交流してゆく物語。

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配られたプログラムにモデルとなった活動があると
書かれていた。 そこへ取材したからだろうか、
ふわっとした人情物語ではなく、
リアルな人間ドラマだと感じた。

飼い主より

観劇「坂の上の家」

検討中でしたが観に行っちゃえ~と
勢いで予約しちゃいましたが、
私としては当たりでしたね。
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観劇「九月、東京の路上で」

再演もやっぱり観て良かったです。
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大倉山ドキュメンタリー映画祭

3月23日と24日に行ってきました。
私が観たのは下記3つの映画です。

「水俣病-患者さんとその世界-」
「四季 穂高」
「えんとこの歌 寝たきり歌人・遠藤滋」
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「四季 穂高」はあまりにも素晴らしかったので
Blu-rayディスク買ってしまったのでした。
そして「えんとこの歌」の主人公の遠藤滋さんも登場?!!
大興奮の映画祭でした。

飼い主より

MLBプレシーズンゲーム観戦(東京ドーム)

巨人ファンの犬クンに届いた自由席招待券で
いってみました。私は野球ファンではないのですがね。
MLBには興味があるというか‥‥。
昨年TVで放送しているのを観て面白かったしね。
Athleticsのファンでもないのにね~。
なんだか、お恥ずかしい?!

来日している選手のうち観たい投手が二人
Soria
Treinen
なんとどちらも前日に出場しているので
観られませんでした。
まあね、DavisもChapmanも観られたのだから満足です。

飼い主より

観劇「ベッドに縛られて」「ミスターマン」

「ベッドに縛られて」は父と娘の対話?ん~独自?
よくわからない。語られるのは過去の出来事なのか妄想なのか。
「ミスターマン」では青年の狂気?なのか…
宗教体験のない私には、信仰とか啓示とか
神の声がきこえるというのは理解しがたいけれど
主人公の妄想が暴走する様が恐ろしく感じた。
対話が成立し得ない状況のというのが怖いです。

飼い主より

一幕見席で観る「盛綱陣屋」

仁左右衛門の盛綱陣屋を観なくちゃ~。
と歌舞伎座に行ってきました。
猿弥さんも観られて本当に良かった!
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南座新開場記念 坂東玉三郎特別公演

玉三郎の阿古屋が観たくて南座に行ってきました。

一、壇浦兜軍記 阿古屋
二、太刀盗人
三、傾城雪吉原
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歌舞伎座で観たときよりも
琴と三味線のセッション?がとっても素敵!!
そして「雪吉原」にうっとりです~。

観劇「花火鳴らそか ひらひら振ろか」

能舞台を意識したようで簡素な舞台セットでした。
松までありました。
また、内向的な主人公の話し相手はヒノキでした。

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2月文楽公演 第二部「大経師昔暦」

1月にも文楽観たのに2月も観ちゃいました。
今回は阿古屋の琴責ではありません。
近松モノのおさん茂兵衛の物語です。
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観劇「遠野物語」

オペラシアターこんにゃく座を
前から観たかったのでようやく実現しました。
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この庶民的なオペラはチェロ、フルート、ピアノ、打楽器の
生演奏があるのでなかなかいいですね。
大人数のオーケストラがなくても楽しい!
ソリストの声がもっと力強いともっといいかも。

オペラ大好きなのですがなかなかね~
行かれないのでね~こんにゃく座は
また観に行きたいです。

飼い主より

観劇「拝啓、衆議院議長様」

あの事件を取り上げた演劇なので
どんなものか観に行ってきました。
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ん~これ書いた作家の興味は
犯人のみなのかな~?
事件後のテレビと同じように
被害者の声は聞こえてこない。
舞台に1人登場するものの出てくるだけ。
被害者が匿名で年齢と性別のみの発表だった
それと同じように被害者はいないみたいだ。
期待して観に来たわけでも無いが、
不満が残るものだった。ん~

飼い主より

観劇「野鴨」

雪の予報でやや早めに出発しました。
雪はちらついているものの
道に積もっていないので良かったです。
無名塾の稽古場公演なので
駅から歩くため心配していましたが
安心しました。

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稽古場公演のためか上演中は暖房停止するので
寒くなる!との注意がありましたが
暑すぎる劇場より快適でした。

私は演劇初級者なのでイプセン作品も
よく知らないの。読んだだけ。
やはり戯曲は舞台で観ると面白い!
登場人物の中でグレイゲルスがいいのよ。
自分の人生では「理想の要求」を実行せず
冷笑的に父親に接する姿。
欺瞞をあれほど毛嫌いしているのに
欺瞞に満ちていると思うのです。

飼い主より

観劇「Le Père 父 」

父親の視点で物語を体験するため
アルツハイマーの当事者の世界は
こんなにも混迷していて不安定な
恐怖に満ちているのだと感じることができた。
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混迷の中にいる父親が不安や恐怖を感じるのは
自分の見ている世界を全否定されるためだろう
ある意味妄想を共有しながら各々が自分らしさを
失わずに押さえつけられずに生きる世界を
目指したいと観劇後に考えました。

飼い主より

初春文楽公演「阿古屋琴責の段」

12月の歌舞伎で観た「阿古屋」を
1月に国立文楽劇場で観られる?!
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初春文楽公演
第二部 冥途の飛脚 壇浦兜軍記
人形浄瑠璃で阿古屋を観るのは二度目
いいですね~。

飼い主より

お正月

年末に家族旅行して自宅に戻ったのが1日です。
我が家はお正月の特別な行事はありません。

でもこんな年賀状が届くとちょっと嬉しいね。
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中高年家族ですから豪華なおせち料理も
胃もたれしちゃうしね〜。
それに実はまた数日後にちょいと
一泊旅行の予定もあるしね。


飼い主より
プロフィール

栄光の背番号3

引退後の巨人ファン老人。外傷性くも膜下出血で死にかけた。そのリハビリで球場へ出かけたところおかげさまで元気になり、翌年からは本格参戦し始めた。そんな様子を家族は「ばか犬クン」と名づけて冷笑していた。しかし人間いつ死ぬかわかんというのは皆同じ、中高年家族は全体的に金の使い方が変化してきた・・・
「ばか犬」ブログ、ほかに登場人物は「飼い主」と「世話人」、本人は投稿しない・・・

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