「ベッドに縛られて」は父と娘の対話?ん~独自?
よくわからない。語られるのは過去の出来事なのか妄想なのか。
「ミスターマン」では青年の狂気?なのか…
宗教体験のない私には、信仰とか啓示とか
神の声がきこえるというのは理解しがたいけれど
主人公の妄想が暴走する様が恐ろしく感じた。
対話が成立し得ない状況のというのが怖いです。

飼い主より