今回は三階席にて観劇します。

「番町皿屋敷」では、男女の悲恋物語かな。

青山播磨の吉右衛門さんとお菊の芝雀さんがいいのよ。

「女暫」は、幕外の舞台番とのやりとりも

面白いですね~。

「黒塚」は、躍動感があって、迫力もあり

観ると元気になるのですよ!

 

ちょこっと残念なのは「掛け声」がね

タイミングが変だったり。。。

拍手で台詞や三味線が聴こえなかったり。。。

拍手は多すぎるとね、ちょっと困るのです。