仕事帰りに映画観てきました~。

エストニアの女性が、老母を看取ってから

「家政婦」の仕事はあるとパリに出てくる。

”あこがれのパリ”

 

彼女が世話をする女性もエストニア出身だけれども

人生のほとんどをパリで過ごしている女性。

ほとんどパリっ子。

 

そこからはじまる物語です。

ん~こういう大人の映画って感じで

余計な説明もなくて。。。いいなあ~と思います。

 

日本映画って子ども向けだったり、

若者だけが主人公だったりしてね~

ハリウッド映画もそうだしね。。。