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仕事の鬱憤を観劇で晴らす。
元禄忠臣蔵、第二部。
松の廊下の刃傷の後、赤穂浪士の討ち入り直前までのお話。

中途半端な?ところとあって、チケット売れ残りがありましたので、
2500円の二等席にて観劇しました。

(もちろん、討ち入りの第三部はすでにチケット売り切れです。)