4月はじめて観に行った能が
すっかり気に入ってしまったので
今月も行きました。

狂言「茶壷」和泉流
能「俊寛」金春流

どちらも歌舞伎で観たことがあるので
お話は知っているのでかなり楽しめました。

「茶壷」では使いの者の役を演じている方が
とっても声がよくってうっとりしちゃった。
「俊寛」では歌舞伎同様にたったひとり赦免されない
かなしみに涙しました。
また6月も能を観に行くよーー

飼い主より能楽で充電

国立能楽堂五月201405-02